2014年8月6日 | オモシロ速報 <アニメ、ゲーム、アイドル、エロ中心の2chまとめブログ>
 
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漫画「ハイスコアガール」にKOFやサムスピのキャラが無許可で登場していた件でスクエニを家宅捜索





1: ジャストフェイスロック(東日本)@\(^o^)/ 2014/08/06(水) 06:50:27.19 ID:hMFS6Hqm0.net BE:837857943-PLT(16555) ポイント特典

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コミック誌で連載されている漫画の作中で、別会社の人気ゲームのキャラクターを無断で使用していたとして、
大阪府警生活経済課は5日、著作権法違反容疑で、ドラゴンクエストやファイナルファンタジー(FF)シリーズなど
人気ゲームソフトの製作で知られる発行元の「スクウェア・エニックス」(東京都新宿区)の本社など関係先を家宅捜索した。

捜査関係者らによると、著作権侵害の疑いが持たれているのは「月刊ビッグガンガン」誌上で押切蓮介氏が連載している「ハイスコアガール」。
府警は押収資料の分析を進め、会社の担当者や作者らから今後任意で事情を聴く方針。

スクウェア・エニックスはこの漫画の中で、ゲームソフト販売・開発会社「SNKプレイモア」(大阪府吹田市)が
著作権を持つ対戦型格闘ゲーム「ザ・キング・オブ・ファイターズ(KOF)」や「サムライスピリッツ」などのキャラクターを、許諾なしに勝手に使用したとしている。

ハイスコアガールは1990年代を舞台にしたラブコメディー作品。
主人公がゲームマニアで、作中で当時ブームになったさまざまな格闘ゲームをプレーする。
その中でKOFやサムライスピリッツのキャラクターが100カ所以上にわたって登場していたという。

単行本の巻末には、著作権表示によく使われる?マークとともにSNK社の名前が
他の複数のゲーム会社とともに記され、あたかも許諾を得たような体裁になっていた。

ハイスコアガールのアニメ化にあたって、関東地方の映像製作会社が昨年夏ごろ、
SNK社にキャラクターや音楽の使用許諾について問い合わせたことがきっかけで、
漫画に無断使用されていたことが発覚。SNK社が今年5月、大阪府警に告訴していた。

スクウェア・エニックスは人気ゲームソフトの製作のほか、複数の漫画誌を発行している。
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140806/waf14080602000002-n1.htm

370: エルボーバット(やわらか銀行)@\(^o^)/ 2014/08/06(水) 09:34:08.91 ID:1mdVj9IB0.net

>>1
作者
no title



漫画のキャラは作者がモデルだったんだな


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